ジャグラーを打つなら「自分のライフスタイル」で店を選ぶ事が重要

ジャグラーを打つなら「自分のライフスタイル」で店を選ぶ事が重要

現在多くのスロッターが打つジャグラーシリーズ。しかしその打ち方は人により大きく分かるが現実です。例えば朝から打てる人、仕事帰りに打つ人など色々なパターンが考えられます。特に夕方から店に行く人は、その時間に高設定をツモれるか否かが重要となり、下手に低設定を打つと簡単に負けてしまうでしょう。つまりジャグラーは自分のライフスタイルに合わせた店選びが重要になります。

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ジャグラーを打つなら「自分のライフスタイル」で店を選ぶ

 

皆さんこんにちは。K-DRIVE管理人の「ひまわり」です。今回は「自分のライフスタイルに合わせた店選び」について解説をしています。

 

ジャグラーを打つ場合、必ず高設定がある店で打つのは基本中の基本ですが、それだけで勝てるほど甘くないのがジャグラーを含むパチスロの難しさ。

 

さらにパチスロを打つ時間も人によって変わります。一般的には下記の2つに分かれると思います。

 

  • 朝から晩まで一日中打つ人
  • 夕方・夜から打つ人

 

朝から晩まで一日中打つ人と夕方・夜から打つ人は、それぞれ違う店を選ぶのが得策。なるべく自分が有利になる環境で店選びすることをオススメしています。

 

 
 

ジャグラーで勝つには「自分のライフスタイルに合わせた店選び」が重要

 

もし優良店に通っているのに負け越している人は、店選びが間違っている可能があります。

 

パチスロで勝つ店選びは「自分のライフスタイル」に合わせないと意味がありません。

 

朝から晩まで1日中打つ場合

朝から満席になる店
× 並びがなく客が少ない店

朝から晩までずっとパチスロを打てる環境であれば、朝から満席になるような優良店で、抽選から参加すれば結果が出ると思います。

 

逆に行ってはいけないのが、並びがなく客が少ない店。管理人の「ひまわり」は、このような店に行く事がありますが、それは「高設定と狙い台」がある事が前提。つまり、この様な店は「ふらっと行ってはいけない」という事になります。

 

夕方・夜に打つ場合

高設定が望めて台が空く店
× 朝から満席になる店

あなたが会社員で、仕事を終わりに打ちに行く場合、ある程度高設定が望め、夕方から夜に台が空く店に行く方が勝率が上がります。

 

逆に1日中打てる人に有利な朝から晩まで満席になるような店は適していないと言えるでしょう。

 

下記では、管理人のひまわりが通う「自分が勝てる店」を紹介します。

 

 
 

管理人ひまわりの「ライフスタイルに合った店選び」を紹介

 

管理人の「ひまわり」は、自営業をしており、平日は早くてもPM5時から。休日は朝から打てる環境にあります。つまり一般的な会社員と同じ環境です。

 

平日は「高設定が望めて台が空く店」

 

私がパチスロを打つ為に通う店は、電車で数駅の場所にあります。車も所有していますが、駅前の小さな店なので電車で通っています。

 

この店は個人経営の小規模店。年配層が多く、ガツガツしていない客層。この店は、毎日どこかのジャグラーに「設定4〜5」が数台入っており、これを狙いに行きます。

 

高設定のジャグラーが夕方から空くの?と思う人もいることでしょう。しかし、その店のジャグラーは必ず空きます。特に大きくハマっている台は、誰も打たない放置状態になるのでそれを狙います。

 

この店には若年層もいますが、年配層と同じような打ち方をするので、一度大きくハマったジャグラーを打とうとはしません。それを夕方からゲットして結果を出しています。

 

以前は、このような中・高設定が放置されている店がアチコチにありましたが、この数年で殆どが閉店。

 

現在この打ち方ができる店は、非常に少なくなっています。この店が閉店するようなことがあれば、別の店を探して通う事になるでしょう。

 

休日は「朝から満席になる店」

 

休日で朝からガッツリ打てる場合は、車で2時間ほどかけて郊外の大型店に通っています。この店を見つけたのは1年ほど前。現在はサイトセブンを使って入念に下調べをした上で狙い台を絞っています。

 

この店を狙う理由としては、ジャグラーも朝7割程度の稼働になりますが、シニア層が多く客層がヌルイから。

 

朝からガッツリ「小役カウンター」を使う人は少数なので、狙い台を逃したり、台選びで失敗しても容易にリカバリーできるのが美味しい部分です。

 

 
 

記事まとめ

 

いかがでしたでしょうか?ジャグラーを含むパチスロの店選びで大切なことは「自分が勝てる店」であること。どんな優良店でも、あなたが負けるのでは意味がありません。

 

その為には、シッカリ自分のライフスタイルに合わせた店選びをしてください。