ジャグラーは「根拠を作る」ことで勝ちにつながる!感覚で打つのは避けよう

ジャグラーは「根拠を作る」ことで勝ちにつながる!感覚で打つのは避けよう

ジャグラーは設定が分りにくいパチスロとして有名です。そんなジャグラーで勝つには、何となくの感覚ではなく、根拠を作って打つことをオススメしています。これはジャグラーの神様と呼ばれるパチスロライターの「ガリぞう氏」も提言していますが、根拠を作る事で無駄打ちを避け、さらに高設定台を粘り切ることが可能です。

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ジャグラーを打つにはシッカリとした根拠作りが必要


皆さんは、高設定と思われるジャグラーを打っていて不安を感じたことはありませんか?ジャグラーは、高設定を打っていても、REGばかり当たったり、ハマりの連続を食らうと獲得したコインが見る見る飲まれていきますよね?一般のなら飲まれる前に止めようと考えても無理はありません。

 

このような場合、ユーザーの思考といえば「本当は高設定じゃないという疑心暗鬼」。これ専業としてジャグラーを打っている人間でも襲われる思考です。

 

しかし、ネガティブな思考に捉われ、捨てた瞬間に出され、悔しい思いをするなんてジャグラー打ちなら絶対に経験があると思います。逆を言えば、あなたが高設定っぽい台を拾い、オスイチで大連チャンした経験があるなら、別の人が養分になっています。

 

こればかりは仕方ない事と思っている人も多いでしょうが、シッカリとした「打つべき根拠」を作る事で、迂闊に高設定を捨てる事が激減し、不安な状況でも打ち切る事ができるはずです。

 

 
 

 

ジャグラーの根拠作りとは何か?


ジャグラーの根拠作りとは、ホールの過去データを参照し、どこに高設定があるのかを予想する行為。物凄く単純な根拠を紹介すると以下の様になります。

 

 
  • 毎月Dの付く日には角台に高設定が入りやすい
  • 店の特定日はゾロ目の台番号に高設定が入りやすい
  • 前日、一番出なかった台に高設定が入りやすい
 

 

このように、店のクセ、設定を入れる人のクセを見抜き、自分なりの予想を立てる事を「根拠作り」と言います。

 

ジャグラーを含むパチスロで勝つ絶対条件は「高設定を打つこと」です。「予想を立てる・根拠を作る」という事は、迂闊に低設定台を打ち散らかさない為にも必要と言えるでしょう。

 

 
 

 

ガリぞう氏の名言:ジャグラーは目の前の数字より打つべき根拠


ガリぞう氏と言えば「ジャグラーの神様」と崇拝する人がいるほど人気のパチスロライター。彼の口癖ともいえる言葉の中に「ジャグラーは目の前の数字より打つべき根拠」という名言があります。

 

この言葉は色々な動画で発信していますが、ジャグラー打ちであれば絶対に守るべき名言です。

 

管理人は、ガリぞう氏が「ジャグラーは目の前の数字より打つべき根拠」と言い出す前から似た考えを持っており、それを実践してきました。下記では、この名言をについて考察をしてみたいと思います。

 

名言「ジャグラーは目の前の数字より打つべき根拠」の考察

ジャグラーは、設定が分りにくいパチスロ機として有名。データカウンターで当日の履歴を見て「これは絶対高設定だろ?」と打ち始め、ボロ負けした経験があると思います。

 

ジャグラーは、低・中間設定でも、普通に連チャンします。そして後はハマりの連続なんて頻繁に起こる事例です。

 

そして「本当は高設定じゃないんじゃ?」という不安に狩られ、台を捨てることもあるでしょう。これは、自分で店の状況・ジャグラーの状況を調べ、根拠を作れていない人の行動です。

 

ガリぞう氏の言いたいこと
目の前の数字 データカウンターだけを信用するな
打つべき根拠 その台を打つには自分の予想や根拠が必要

 

ガリぞう氏は、感覚に頼った打ち方をしない為、シッカリした根拠作りをしてジャグラーを打つことを提言しています。

 

 
 

 

感覚に頼ってジャグラーを打つのは危険


自分なりにシッカリと「打つべき根拠」を作るだけで、高設定っぽいから打つ、不安だから止める、なんて感覚に頼った打ち方が減ります。ジャグラーは打てば打つほど色々なレアケースが起こるパチスロ。その為、シッカリとした根拠を作っておかないと、その度に心が揺れてしまいます。

 

勿論、根拠作りは失敗する事もあります。しかし失敗したら別の根拠を作る。そうして徐々に精度の高い根拠を作れるようになれば、上記の様な失敗は格段に減り、年間収支もプラスになると思います。

 

これほどジャグラーで勝つには根拠作りが必要と言えるでしょう。